ナレーションの口コミ情報を収集、売り切れも出てきてます、どうぞお早めにご覧下さいませ
さいたま観光大使
ちいきデビューひっぱりガールズリーダー(埼玉県)
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「LindeL」モデル出演!カラコンを「もっと身近に、もっと自由に」をベースに目元のありとあらゆる美容に特化した情報を配信しているサイト。
【定期的に新たな記事や動画がUPされます。】
「村田綾 ポスター掲載!」NEXCO東日本が管轄する
埼玉、群馬、栃木、長野の各サービスエリア・パーキングエリアにおいて、ポスター掲載中!
(掲載場所は下記44箇所。)
秋から、新たなデザインのポスターも登場!
(↑こちらのポスターに関しては、ポスターに掲載されている、各SA、PAのみの貼り出しとなります。)
5月24日(水)配信リリース開始!
【Rolling start feat.村田綾/FRONT LINE】
配信元:スペースシャワーミュージック
iTunes、レコチョクを始め各ダウンロードサイトや、各ストリーミングサイトでお楽しみ頂けます♪
J:COMチャンネル「ジモスポ埼玉中央」(15分)【埼玉中央エリア・埼玉東エリア・埼玉西エリア】毎日放送!
(毎月1日と16日更新。放送時間については→)
・10月1日〜の放送は!
#9【浦和近県招待少年サッカーフェスティバル】
・10月16日〜の放送は!
#10 【大谷ブルーウインズ】

10月14日(土)
埼玉県警察
「車両関連盗難被害防止キャンペーン」
@イオンモール川口前川 1階サウスコート
13:00〜14:00(予定)

10月15日(日)
REDSWAVE(FM 87.3MHz)
「村田綾のKeepSmile」
13:00〜15:00
GUEST【 】
(公開生放送でお届けします。)

10月16日(月)
REDSWAVE(FM87.3MHz)
「綾太朗の大使をいだけ!」
21:00〜21:55
10月18日(水)AbemaTV Fresh!「おふろcafé TV」
19:00〜20:00
@おふろcafé bivouac (熊谷)
(公開生配信)

10月19日(木)
NACK5 (FM79.5MHz) レポート!
@???
15:50頃〜
10月20日(金)
「Club333 Night View DJ」出演!
@東京タワー大展望台1階Club333ステージ
19:30〜21:00
イベント詳細→

10月22日(日)
「彩の国いきいきフェスティバル」
ちいきデビューひっぱりガールズ リーダーとしてのトークショー
@埼玉県県民活動総合センター
10:00〜15:00
(村田綾は11:00〜11:30頃までの出演となります。)
10月21日(土)〜22日(日)「UP fes.」
(22日のみ、司会!歌!cajōn!で出演)
@さいたま市岩槻区
e-プラスでチケット発売中!
詳細はイベントHPをご覧下さい。
→

10月22日(日)
REDSWAVE(FM 87.3MHz)
「村田綾のKeepSmile」
13:00〜15:00
GUEST【 】
(収録放送でお届けします。)

10月23日(月)
REDSWAVE(FM87.3MHz)
「綾太朗の大使をいだけ!」
21:00〜21:55
10月28日(土)
イベント
@さいたま市内

10月29日(日)
イベント
@さいたま市内
11月3日(金・祝)イベント
@埼玉県内
11月4日(土)
さいたま観光大使 委嘱セレモニー
「サイクルフェスタ開会式 ステージ」
@三菱マテリアル株式会社 さいたま総合事務所 隣接地
10:00〜
11月4日(土)
「マンガチック音楽会2017」綾太朗 司会!
@さいたま市プラザノースホール
14:00〜
(チケット販売開始は9月22日〜)
11月5日(日)
イベント
@さいたま市内

11月11日(土)、12日(日)
イベント
@埼玉県内

11月14日(火)
「埼玉県民の日」
11月23日(木・祝)「村田綾 埼玉さいたまと結婚しました!披露宴」
@清水園(さいたま市 大宮)
19:00〜21:00 (予定)
詳細&チケット予約は→

11月25日(土)
「第6回 蓮田マラソン」出場!
@蓮田市
「浦和大学・大学紹介ビデオ」
「TELEBOAT」Webサイトナビゲーター
カワチ薬品 (TVCM 地域限定放送)
アンテナ工事 電翔 (NACK5ラジオCM)
おふろcafé bivouac【熊谷】(NACK5ラジオCM)
トッパン・フォームズ【本人確認業務サポートシステム PASiD scan】ナレーション担当!
おふろcaféアンバサダー
温泉ソムリエアンバサダー
「SAITAMA PRIDEアンバサダー」を広める活動もおこなっています!詳しくは→
Twitter→@murata_aya
Instagram→murata_aya_official
人と、地球に「夢・発見・ドラマ・ナレーション」を。
PCVRで既に配信されている「SMASHBOX ARENA」(以下スマアリ)がPSVRにもやってきたね。
VR空間でドッジボールをするゲームみたいなんだけど…
心配なのはプレイヤーの運動量だよね。
「」「」「」と、Moveを使って動く新作が続いているから、そろそろデュアルショックで遊べるゲームが欲しかったというのが本音なんだけど、当面北米ストアのソフトは買えそうにないし、とりあえず買ってプレイしてきた。
という事で、ここ最近火曜日恒例になっていた「」日記はお休み。今日は「スマッシュボックスアリーナ」の感想を書いていくんだけど…
「アイマス」は酷いことになってる(ぐったり)
まぁそれは明日書くよ。
概要
購入先:国内ストア
ジャンル:ワープ移動式ドッジボール(FPS風)
言語:日本語対応(一部英語)
コントローラー:Move2本必須
視点:常時一人称視点
移動方式:ワープ移動&カクカク方向転換
メインロビー





























ゲームを起動して先ずビックリしたの、表示されたロゴが「」と同じという事。グラフィックの雰囲気は全く違うけれど、これは開発元が一緒って事なのかな?なんにせよ、まさか「ダークネット」を思い出すとは…
まぁそれは別にいいんだけど、「スマアリ」はMove2本が必須のソフトだね。始めにデカデカと"Moveじゃないと遊べないよ"っていう表示が現れる。
あと始めに書いておくと、テキストはもちろん、音声も大部分が日本語に吹き替えされているね。ただ、敵の試合前後のセリフは英語のまま。ゲームとしてはなんの問題もないと思う。
そんなこんなでプレイヤーはメインロビーにやってくるんだけど、グラフィックはショボいかな…。ローポリでも「」みたいに面白い世界観を作り出しているソフトもあるんだけど、「スマアリ」は普通にクオリティーが低いって感じ。
あと、BGMがミスマッチ。なんかイカれてるゲームだな。
(これはメーカーロゴだよね? 「ダークネット」と同じだ)
(ここまでMove必須をアピールしてきたソフトを俺は知らない)
(「Windlands」をMoveでプレイした時のコントローラーに似ている)
んで、先ずは操作の感触を確かめるために色んなボタンを押してみるんだけど、Mボタンを使ったワープ移動と、○×ボタンでカクカク方向転換で固定だね。オプションのようなものは存在していなくて、操作以外の設定も一切出来ない。
んで、このゲームのワープ移動はちょっと変わっている、単純に位置を決めてワープではなくて、位置を決定してMボタンを離す事で"ボム"のようなものが発射されて、それの動きが止まった時に始めてワープが起こる。
因みに、そのボムのような物体が完全停止する前に再度Mボタンを押すと、移動がキャンセルされてしまう。
故に、一辺に遠くに移動しようとすれば、ある程度(2秒ぐらい?)プレイヤーは操作を待たないといけないし、細かくスピーディーに移動する事もままならない。
う~ん、正直ちょっとめんどくさいね。まぁ、まだゲームは始まっていないし、これからこれから。
(緑の物体が見えるかな? あれが移動可能ポイントに接触するとワープ)
んで、メインロビーの後方を見てみると、バレエスタジオなんかに用意されていそうな巨大な鏡と、キャラクターの生首が並んでいる(笑)
どうやらこれはアバターみたいなものらしく、ゲームを進めていく事で徐々にアンロックされていって、オンラインプレイとかでも使えるみたい。
うん、この要素は好きかな。収集要素はゲームを続けるモチベーションに繋がるし、生首のグラフィックもポップでかわいいよ(やけくそ)
(鏡の前に並ぶ生首。これがアバターを意味する)
(女の子もいるよ。可愛くないけど)
(今回はコイツでプレイ)

チュートリアル


























メインロビーをぐるっと周った後、チュートリアルをスタートする事に。
チュートリアルの進行は"洋梨のポッピー"なる、ギャグなのかなんなのかよくわからないキャラが行ってくれる。思いっきり日本語で喋っているんだけど、シュールというかブラックジョークというか、とにかく変な感じ。
(顔が洋梨になっているポッピー君。何故洋梨なんだろう?)
うん、そんなこんなで、異常に丁寧なチュートリアルを熟していくんだけど、ポッピーとは別に所謂"天の声"みたいなナレーションが入ってくるのよ。
んで、コイツがうるせ~のなんのって…(笑)
こっちは色々と試しているのに、ずっと「次の部屋に移動しろ」って言い続けるのよ。わかってるから!!
んで、ここで先に「スマアリ」の大まかなゲーム性を説明しておくと、プレイヤーの両手には銃のようなものが握られていて、これで床に落ちているボールを吸い付けた後に発射して、敵に当てるのが基本的な遊び方。
当然敵もボールを飛ばしてくるんだけど、これはボールの位置に手を動かしてタイミング良くトリガーを引く事でキャッチ可能。この辺がドッジボール的な要素なんだと思う。
攻撃手段には通常のボールの他に、転がる巨大ボール、ホーミングミサイル、スコープを使う銃のようなもの、等とバリエーションが5種類ぐらいあって、それを駆使する事で試合を有利に進められるね。
(落ちているボールを吸い上げて放つ)
(モロに銃な特殊アイテムも存在する)
(キャッチ不可能なファイヤーボール)
うん、とりあえずチュートリアルを受けていて感じるのは、このゲームはどちらかと言うとFPSに近いかもしれない。
たしかに、相手のボールをキャッチする要素はあるんだけど、ボールの発射は銃を撃つ感覚だし、そもそもマップ上を移動しまくって戦うわけだから、コートを使うドッジボール感は相当薄いんじゃないかな~? 心配していた運動量もまったく多くない。
因みに、チュートリアルの最後でちょっとした実戦練習みたいなものがあるんだけど…
このゲーム、もしかしたら厳しいかも(苦笑)

実戦開始。俺爆発
























そんなこんなでいよいよストーリーモードに挑戦。初回プレイ時は難易度イージーに固定されているみたいで、他の難易度は選択出来ない。
ストーリーモードが始まると、おまけ程度の簡単な説明がされた後、3体の敵が現れて会話が始まる。
うん、ストーリーモードとは言っても、「ストⅡ」のストーリーぐらいのレベルかな。内容はあって無いようなものだね。
んで、いよいよ実際のゲームが始まるんだけど…
FUCK!!
これ本当に難易度イージーの一番始めの試合なの!? 何一つ出来ないんだが?
もうね、本当にただ死ぬために試合に出ている感じ。意味がわからない。正直この時点でかなりのイライラモード。
おそらく、この日記を読んでいる人達は「お前が下手なだけだろ!!」って思っているかもしれないけどさ…
このゲームは色々と問題を抱えているという事が、実際にプレイしてみればわかるよ。
んで、本当はすぐにでもその問題点を挙げ連ねていきたいんだけど、一応ゲームの流れ自体を先に説明しておく。意味がわからなくなるとアカンから。
「スマアリ」は3対3で戦うゲームになっていて、どちらかのチームが全滅した時点で1セットが終了する。試合は先に5セットを先取したチームの勝ちで、次の対戦者との試合が始まるという流れ。
(確認しづらいけど、味方がいるね)
うん、そしてここからがこのゲームの問題点。
先ず、プレイヤーがワープ移動なのは仕方がないとして、敵までワープ移動ってどういう事?
さっき上で書いた通り、このゲームのワープ移動はボムみたいなものを投げて行うんだけど、これを敵も方チームメイトも行うもんだから、FPSやスポーツゲームとしての臨場感やスピード感が全く無い。ワープ移動時のエフェクト(音も含む)も淡白だから、ただキャラクターが消えて現れてるという実にシュールな絵面。
(ワープ移動を繰り返して戦う。敵が突如消えたり現れたり)
それに、ボムが停止するまでワープが不可能だから、敵が今まさにこちらに攻撃を仕掛けようとしている時に、移動で回避が出来ない。
作り手側はこの独自の移動をゲーム性として捕えているのかもしれないけれど、それならボムのスピードを上げてスピード感を出すとか、CPUや主人公毎にワープの挙動に変化を付けて工夫しないとつまらない。
(キャラ毎に移動の範囲やスピードに特性を持たせて欲しかった)
続けてカクカク方向転換の問題。
マップ全体を使って戦うわけだから当然、背後を取られないように全方向に意識を向ける必要があるんだけど、少しずつしか回転しないからね。真後ろに振り向くときなんかは、ボタンを何度も押さないと駄目。
さらに言うのであれば、カクカク方向転換時に細かい暗転によるカットが入るのよ。これが原因で、今左に回転しているのか右に回転しているのかがわかりにくい。
さらにさらに言うのであれば、左右の手でそれぞれ決まった方向にしか回転出来ないのもかなり不自由を感じる。左右どちらの手でも×ボタンで左回転、○ボタンで右回転にすればいいじゃないか。
問題はまだあるよ。このゲームは1ミスで退場となるんだけど、一度退場すると、そのセットの決着がつくまでプレイヤーはする事がない。一応ミニチュアみたいなマップで試合の様子を観戦出来るんだけど、CPU対CPUの戦いを見せられても何の興奮も無いからね。さっさと途中復帰させろ!!って感じ。
(やられてしまうとただ試合経過を眺めているだけ。40秒も待たされる)
(ミニチュアの戦いを観戦中。途中復帰出来るようにして欲しかった)

コツを掴むも…


























うん、そんなこんなで一番始めの試合でいきなり4回も敗けて心が折れまくり。
ただ、度重なる敗北の中で少しずつコツは掴めてきた。
変に突っ込まずに、敵に背後を取られない壁沿いへの移動をする。そして、移動前に敵の位置を確認。移動が完了したらボタンによる方向転換は行わずに、プレイヤー自体が身体を敵の方向に向けて応戦。
敵のボールのキャッチは簡単なので、避けずに受けるを意識。
敵の近くに特殊攻撃アイテムがある場合は、早めに逃げる。とにかく陣取りが大事。
うん、このやり方を使えば、問題なく勝利が可能に。さっきまでの敗北が嘘のように、ノーコンティニューでイージーモードの全ステージをクリア。
たださ…
これは勝てる勝てない関係なしに微妙。
なんか変なゲームなんだよね。全体的に色々と変。
(ラストバトルはポッピー君でした)

現時点での感想まとめ





















例えば「」をワープ移動とカクカク方向転換でプレイしたら、ゲームとして成立するかと言われれば厳しいというのが、大半の人の意見だと思うんだけど…
このゲームはそれに近い気がする。
とにかく、スポーツゲームやFPSみたいなジャンルをこんな移動方式で作ってはアカン。これならデュアルショックでガンガン自由移動が出来た方が遥かにいい。
ん~、映像的に見所があるわけじゃないし、バカゲーとして突き抜けているわけでもない。結果的にPC版の劣化移植という感じが否めない。
キツい言い方だけど、現状いいとこ無しで人にお薦めはしづらいかな~?
というか、Mボタンで前進、○×ボタンでスムーズ方向転換に切り替えられるオプションを用意するだけでだいぶマシになると思うんだけど…
ただまぁ、こういう失敗があったっていう事実を体験出来たのは良かったかも。「」同様、今後度々日記に名前が挙がるタイトルになるはず。